Pratapad House

最初はPratapadの家を造るまでのプロセス紹介が… 今は海外のディープなグルメ情報の紹介。

2010年05月

あり得ない事ってやってみたい。

ガレージ外壁下に設置されたのは…
「フッフッフッフ…ハッハッハッハ!」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
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本アイテムをガレージ(車庫)内に設置する事を
知人の車マニアに話しをしたら

車マニア(T_T) 「お前、馬鹿だろ」 
パントレv( ̄∇ ̄)v 「馬鹿かもしれない…でもお前、羨ましいだろ。」
車マニア(T_T) 「ん…うん。羨ましい。」
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普通あり得ないだろうと言うことはチャレンジしてみたいと言う
気持ちは常に120%。
でも…「人生を一度ぼうに振ってみないか?」と誘われたら
当然、断れます。

日曜職人

昨晩、2台の電池式マッサージ器をフル活用し
全身筋肉を揉みほぐした後、業務用塗り湿布薬をマッサージ箇所に
塗布した御陰で思いの外、体調は回復が早い。

その御陰で昨日と同様の作業を再び始める気力がまた復活した。

今回のターゲットは『無垢木の竿立て』
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こちらも古木調にしてしまった方が格好いいし
耐久性も上がるので二度美味しい。
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この浸透性木材保護塗料『いろは』は植物油ベースのため
長時間塗布作業を行っていても有機溶剤系塗料と異なり
酔っぱらってしまうようなことは無くて安心です。
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天然顔料「ベンガラ」から作り出される色合いは
骨董のような雰囲気を醸しだし中々高級感があって良いです。
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さて後、残りは一つ。頑張るか。
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再び屋外駐車

帰国後、自宅到着と同時に車庫のシャッターを開けて
カプチの駐車位置を確認すると…
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「社長何をしているのですか?」
家の塀とウッドデッキに使用する予定の木々に
防腐塗装をされていらっしゃいました。
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即汚れを覚悟した衣装に着替えお手伝いに参上。
月曜日から大工さんが組み上げに掛かるそうなので
塗装の乾きを時間的に考えると
今日中に仕上げなければならないらしい。

作業手伝いから大凡4時間弱。
二人とも「腰が痛ぇー」「膝が震える」等の悲鳴を上げつつも
何とか完成。
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達成感よりも疲労感の方が遥かに大きい。
前日摂取したアルコールとニンニクのエキスが
汗で流れ出てしまったみたいだ。
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はーど・ぼいるどEpisode9 その四

帰国当日、結局ソウルでの週間天気予報はハズレ
滞在中に傘が必要になる場面に遭遇する事は無かった。
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この事によってチャーリー*パントレ・ペアに
低気圧は接近できないと言うアンチ・アメフラシ伝説は
To Be Continued.

帰国のフライトでKEの機内食は期待することが出来ないため
仁川空港内で質素なランチを頂く。
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次回、こちらでのミッションは7月か…
カミュー

はーど・ぼいるどEpisode9 その参

翌朝、原州から直接次のミッション先へ
次の目的地は大田(デジョン)。
原州からだと高速を飛ばして2時間ぐらいだろうか。

チームの体調は全員が前日の深酒によりバッドコンディション。
よってランチはほぼ無条件に汁モノのカルボクッスと言うことになった。
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その後、儒城では007並の諜報活動を実施。
喫煙所でライターを取り出す素振りでカメラのシャッターを切る。
撮影完了後は車に飛び乗りその場からダッシュで脱出。

ミッション・コンプリートした後はソウルへ
金曜+週末+17時以降、大田~ソウルへの高速道路移動は
一言で言って『最悪の三重苦』と言って良いだろう。
15時以降~利尿作用のありそうな水分摂取は極力控える。

水原経由でのソウルインターは回避し東ソウルインターからの
突入が功を奏し大田から3時間弱で麻浦に到着する事が出来た。

麻浦では韓国人エージェントのサポートは無しに
日本からの諜報員2名で賑わっていそうな店舗を探索。
店外から数往復して店内を偵察。
店内禁煙が確実に実施されていることを確認して店内に突入した。
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店内では現地アジョンマとのコミュニケーションは
意外と身振り手振りで意思疎通は図れるものである。
やはり支払い側の立場のが上位と言うことか。
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ただ幾らサービスとは本アイテムは過去の経験から
君子危うきに近寄らず
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カミュー
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