Pratapad House

最初はPratapadの家を造るまでのプロセス紹介が… 今は海外のディープなグルメ情報の紹介。

G市接待。

韓国の知人の定期訪問を受けG市で一緒に会食する事になりました。
ただこの人とは会食はとてもデインジャラス。


過去にはお腹いっぱいビールを飲んだ後に
関谷醸造製 蓬莱泉 空をムルだムル(水)だと二人で8合呑み切り
翌日二人とも死にそうだったと言う経験がありますから
お互いにスタートは警戒モードだったのですが…
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飲み始めるとやっぱり停まりません。
今回は空だ。吟だ。やっぱり空だ。やっぱり吟だ。
っと結局、二人で六合飲み干しました。
当然、この前にお腹いっぱい生中を飲み干した後なんですけどね。
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当然、その代価は飲み代の支払いとして
コース料理2名分×1.5倍になってしまいました。
つまり二人は学習する事無く再びやっちまったと言う事です。
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ただ今回はちょっと違います。
BBQでハム師匠購入したTENGAナイトチャージが私にはあります。
当然、こんな怪しい飲み物は購入直後に内容物を確認したのですが
「豚肝臓エキス」「クルクミン」「ウコンエキス」って
お酒を飲み過ぎたときにはぴったりじゃん。
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色は黄色の蛍光色で毒々しいですが飲んでみると
「ウコンの☆」「ヘパ☆ーゼ」と同じじゃん。
「ん…むむ…違う…辛い!」

0円アロワナ水槽計画 <Final>

そろそろ水が出来ていたと思われるので引っ越し作業を始めましょう。
まずは中古新設の1800*600*600大型水槽の水を
1/4程度残して抜き取ります。
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水の補充は現在アロワナが生活中の1500*600*600水槽から
頂きます。これで後戻りは出来なくなりました。
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1500*600*600水槽に設置されている1200濾過箱を外し
1800*600*600大型水槽へ引っ越しさせたところトラブル発生!
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「循環ポンプからの供給口が逆!」
どんどん水が1800へ移送される中でこんな事が…
…っといいつつこのような経験はこれで二度目。
半パニック状態になりつつ緊急配管移設作業。
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塩ビ配管の組み替えで接着剤を用いてしまったため
この取り付けた1200濾過箱稼働は明日の朝ですなぁ。

そうこうしていると下がった水位からアロワナがバシャバシャ
言い始めましたので引っ越し開始。

ショップなんかだときっと薬を使って動きを封じるのでしょうが
私はこれまでの経験から厚地のビニール袋のでの搬送を
選択しました。ただここで再びトラブル!

1500→1800へ搬送中、ビニール袋が破れてタタキにドロップ!
慌てて両手で抱え上げ1800へ放り込みます。

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アロワナがタタキに落ちた衝撃で大事な鱗が剥がれてしまいました。
ショックです。
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落下したアロワナの心配ばかりしていると
「おーい。何かを忘れていませんか~!」と呼ばれたような…
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残りの仔達は市販最大サイズの観賞魚用たも網で掬いあげリリース。
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この一連の作業を行う過程で冷や汗と魚があげる水しぶきで
こんな状態になってしまうのでした。

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ただ…これで終わりではありません。
 「そして二幕が始まるのでした。」(黄前久美子調)                    

0円アロワナ水槽計画 <その3>

タダで引き取った(引き取らされた?)1800*600*600大型水槽を
搬入して5日目やっとクリーンな水循環が開始されました。
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電子サーモスタットは自宅ストック品よりも会社からの
引き取り品の方が遙かに高性能だった為こちらの
ニッソーシーパレックス600を用います。
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これで水作りさえ完了すればいつでもアロワナを泳がすことが出来ます。

今回、ここに泳がせるのは2010年3月7日に三重県亀山市から
嫁いで来た亀太郎。
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 <2010年3月7日撮影>
流石に7年経過しますと60cmオーバーの巨大魚に成長しました。
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<2017年6月19日現在>
本来、過背金系は赤龍に比べて大きくならないはずなのですが…
巨大化血統を引き継いでしまっていたのですね。
尾っぽも水槽が小さ過ぎる関係で尾っぽも擦れヒラヒラが
無くなってしまいました。
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現在の水槽サイズが1500*600*600ですから引っ越しすれば
横幅で30cm拡張になります。
ただ本当は横幅よりも奥行き750ぐらい欲しいところですが…
もうそんな巨大水槽を設置するスペースはありませんからね。
こんなもんの拡張で勘弁して頂きましょう。


これからヒラ無しアロワナ先水槽の水を毎日1/5~1/4移植して
新設水槽の水作りと引っ越す魚の環境を整えます。
毎日、まだまだ忙しいです。

0円アロワナ水槽計画 <その2>

前日に引き続き0円…じゃなくて1,310円アロワナ水槽を
仕立て上げて行きます。
前日、井戸が涸れて満水に出来なかった続きです。

満水にして循環ポンプを稼働させます。
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水槽と一緒に引き取った蛍光灯は30W*2灯式を2セットでした。
これをそのまま使用すると電気代が少々心配な為、
以前、これまた電気代が心配で使用を控えていた
20W*4灯式一体型を取り付けます。
これで一応は40Wの節電になります。
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ただ蛍光灯を点灯すると水の濁り(リング濾材の粉)を感じたため
濾過槽内の水も含め全ての水を一端廃棄する事にいたしました。

水を抜き取っている間に先回、取り外した900濾過箱を
実寸確認しながら上蓋アクリル板の加工を行います。
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クリアウォーター(井水)を再投入しますが
今回も前日に引き続き井戸が涸れてしまい中途半端な水位で
終了と言う事になりました。
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0円アロワナ水槽計画 <その1>

タダで引き取った(引き取らされた?)1800*600*600大型水槽を
自宅の備品在庫をやりくりして0円アロワナ水槽に仕立てましょう。

まずは3面にブラックスクリーンを施します。
大凡のサイズさえ合えば継ぎ接ぎ状態でも大丈夫。
このブラックスクリーンを施した方がアロワナの発色がよくなります。
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次に濾材は先回1200濾過箱セット時にヤフオクで購入した
余りのリング濾材を投入します。濾材は弱酸性用を用います。
今回も事前に熱湯消毒いたしましょう。
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水漏れを確認するため取り敢えず1/3の井水を投入します。
これだけの水の重さで200kgです。
水の重さで水槽の水平バランスが崩れないか確認も行いました。
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循環濾過用レイシーポンプP-450のエルボ部品が引き取り時も
自宅在庫も無しで残念!
(この下のグレードの在庫はあったのですが…)。
本当は0円で全て作り上げたかったのですけどね。
ネットで在庫を保有するショップを探して購入しました。
品物代 730円+送料 580円、合せて 1,310円の出費です。
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上部濾過槽と循環ポンプを接続したため
更に井水を投入…が…3/4水が溜まったところで井戸が涸れ
水循環出来ずじまいで本日の作業は終了。
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この水槽が以前どのような使われ方をしていたか分からないので
溜まった水にオゾンO3発生器からエアーを導入し殺菌、消臭を行います。
オゾンO3発生器業務用の為、結構強力です。
さて残りは明日か…
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